メガネの和光 情報発信ブログ

フレアー アートクチュール

秋風にたなびく雲の絶え間より漏れ出づる月の影のさやけさ
                      藤原顕輔 「新古今和歌集」

(秋風に吹かれてたなびいている雲の切れ間から、
 月の光が射してくる。そのなんと明るく清らかなことか…)


月の光は古くから神秘的なものとされ、
浄化作用があり女性を美しくさせると言われています。

本日はそんな月光のように、神々しく且つ優しく女性を
照らしてくれるフレーム フレアー アートクチュール をご紹介。


s-フレアー ロゴ


フレアーは、美的感覚と高い品質を重視してきたドイツのブランドです。

他の追随を許さない斬新なデザイン性と、重さを感じさせない
快適な掛け心地が特徴の枠無しフレームを数多く発表。
その大半が職人の手作業により、1本1本大切に作られています。


フレアー1


中でも今回の アートクチュールシリーズ は、掛ける女性の魅力を
最大限に引き出す官能的なジュエリーコレクションです。

炎のような煌きと、最良の光の分散を生み出す理想的な
プロポーションを持つ、最高品質のスワロフスキークリスタルを使用。


フレアー2


金属部分に施されているのは、24Kゴールドメッキやプラチナメッキ
表面はハンマーで手打ち後、ブラッシング又は金やダイヤモンドダストで
カラーリングされており、あたかも貴金属のような輝きを放っています。


フレアー3


また、ネジを使わずにレンズを固定する、斬新な構造も特徴。
専用に開発された特殊なナイロン糸を用いるため、
ネジが視界に入らず、広く快適な視野の確保を可能にしています。


フレアー4


すべてのアートクチュールのフレームは、お揃いの
リングと共にお渡し出来るようになっています。
ぜひ、トータルコーディネートをする際にご活用下さい。

エレガントなフレームは和装との相性も良く、
洗練された上品な印象を与えてくれます。


フレアー5




もうじき中秋の名月(9月30日)。

忙しい家事や仕事の手を止め、ひととき空を眺める…
その一刻は流されていく時間の句読点となり、
私達の心をより豊かなものにしてくれるはずです。


s-月


フレアー アートクチュール は、下記の和光店舗でご覧頂けます。

本店・サカエ東店・丸善店・星ヶ丘店・瑞穂店・岐阜駅店・神戸店
東京日本橋丸善メガネサロン・姫路山陽百貨店メガネサロン


メガネの和光 ホームページ  http://www.megane-no-wako.co.jp
 
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  1. 2012/09/28(金) 16:00:00|
  2. フレアー
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ニナリッチ

幸せとは、香水のようなものだ。
他人にふりかけることで、自分にも数滴かかる。
       ラルフ・W・エマーソン (詩人 1803-1882)


誰かを思いやることは、結局は自分の幸せにもなる…
そんな幸福の繋がりを感じさせてくれる言葉です。

本日は、ファッションと香水で世界的に有名な
フランスの高級ブランド ニナリッチ をご紹介。


ニナリッチ ロゴ



創始者のマリア・ニナ・リッチは、女性の美しさを、
フランス流の洗練されたスタイルで表現してきました。

メガネフレームにもその哲学が反映され、シンプルな中に純粋な
女性らしさを追求したデザイン
は、日本でも長年愛されています。


ニナリッチ1


優しい雰囲気が漂う丸みを帯びたフロントは、
遠近両用レンズも無理なく入る上品なデザイン。

気品溢れる佇まいが、エレガントな大人の女性を演出してくれます。


ニナリッチ2


肌を明るく見せるカラーリングは、透明感と清純さを
感じさせ、可憐な印象を与えてくれます。


ニナリッチ3


写真(下)は、テンプル(腕)サイドにスワロフスキークリスタル
使用したモデル。ゴージャスかつ洗練されたデザインが特徴です。


ニナリッチ4


また今年は、ブランド設立80周年の限定モデルも登場(写真下)。
ニナリッチのコレクションで使われている、アクセサリーや
バックなどの装飾からデザインを取り入れたコレクション
です。


ニナリッチ5




第二次世界大戦後、ニナリッチは香水に着目し、
作品を次々と発表していきました。

その香りは戦争で疲れた女性たちの心を
どれほど癒し、元気付けたことでしょう。

誰かのためにふりかけられた香水は、
自分にも必ずふりかかり、その香りは
さらに周囲の人々に影響を与えていく…

そんなニナリッチの幸福の繋がりを感じてみたい方は、
ぜひ和光の店舗をご利用下さい。


ニナリッチは和光全店でご覧頂けます。
なお、80周年モデルは、本店・サカエ東店・丸善店・
星ヶ丘店・トヨタ生協店・姫路店にて限定販売しております。
  ※なくなり次第終了となりますので、在庫状況の有無に
   関しましては、お近くの取り扱い店舗にご確認下さい。

コスモス画像


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  1. 2012/09/25(火) 10:00:00|
  2. ニナリッチ
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ダンヒル

明日、9月22日は秋分の日
これから夜の時間が長くなっていき、いよいよ季節は
本格的な秋へと移り変わっていきます。

季節も、そして時代もめまぐるしく変わっていく…

“変化”はその時代を生きるものにとって、時に
打撃を与えることもありますが、飛躍するための
大きなチャンスになり得ることもあります。

本日は、時代の移り変わりに敏感に反応し、
したたかに適応していったイギリスの老舗ブランド
ダンヒル のご紹介です。

ダンヒル ロゴ


ダンヒルは現在、紳士服を中心に スーツ・ネクタイ・鞄
財布・時計など、アクセサリー製品も扱うトータルブランドです。

そんなダンヒルの、メガネフレームの
コンセプトは「トラディショナル&モダン」
伝統的でありながら、常に時代を意識したデザインが特徴です。


ダンヒル 012


ダンヒルの技術が詰まったソフトな掛け心地、
そして何より洗練されたデザイン性が魅力。

仕事にも遊びにも精力的で、ライフスタイルに
こだわりを持った、本物志向の男性のためのフレームです。


ダンヒル 010


フロントはクラシカルな雰囲気のオーソドックスなシェイプ。
遠近両用レンズも無理なく入ります。


ダンヒル 004


テンプル(腕)サイドの装飾にもこだわりがあります。
写真(下)は、ダンヒルのライターにも使われている
網目模様“ダイヤモンドパターン”を施し、モダンな印象に。


ダンヒル 005


ポイントにヴィンテージロゴを配し、
高級感漂う大人の男性を演出してくれます。


ダンヒル 001



元々、ダンヒル馬具を扱うメーカーでした。
しかし19世紀末には、馬車から自動車へと交通革命が
起こり、事業を自動車用品販売へと切り替えます。

1907年には喫煙具、1930年代には筆記用具・時計・
化粧品
を扱い、そして1970年代後半になると
紳士服装身具へと進出を果たし、現在に至ります。


時代を読み、柔軟に提供する商品を変化させながらも
ダンヒルがずっと変えなかったもの…
それは、高品質とデザインを両立させるという
徹底した“美意識”でした。

どんなに時代が変わろうとも、絶対に“変えられないもの”がある。
その大切さを、ダンヒルはこれからも私達に教えてくれるはずです。




ダンヒルは、和光全店でご覧頂けます。
また、10月4日(木)までエグゼクティブセレクション 2012 も開催中。

今回ご紹介したダンヒルも、特別価格にてご用意いたしております。


エグゼ ロゴ


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  1. 2012/09/21(金) 11:10:00|
  2. ダンヒル
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コンテス

天高く馬肥ゆる秋

秋は空気が澄み、空が高く、
馬も肥えるような収穫の季節。

まだまだ暑い日もありますが、確実に
季節は移り変わり、また秋が巡ってきます。


本日は、世界で初めてホースヘアー(馬の尻尾の毛)を
ハンドバックの生地として使用し、その手法と完成度の
高さゆえ、上流階級層にて独占的地位を確立した
世界的ブランド コンテス のメガネフレームをご紹介。


新コンテス ロゴ


ハンドバックで培われた職人技と感性をメガネ作りに
活かし、艶やかなデザインと軽量性を兼ね備えた
フレーム
を次々に発表しています。


コンテス 22


コンテスとはフランス語で「伯爵夫人」の意。
その名の通り、気高さと優雅さを併せ持った、
上質な大人の女性のためのメガネフレームです。


コンテス 1


コンテスのフレームにはいくつかのシリーズがあり、
耐食性や強度に優れた純チタンシリーズ(写真下)は
軽い掛け心地が特徴。チタンを磨き上げることで
シンプルかつ上品な仕上がりになっています。


コンテス 2


チタン金張りシリーズ(写真下)は、チタンを金の
皮膜で包み、きめ細やかな装飾柄を美しくプラス。
高級感のある“軽い金フレーム”としてご使用頂けます。


コンテス 3


派手な装飾ではなく、細部にポイントを効かせた
テンプル(つる)のデザイン
と、肌を明るく見せる
光沢の美しいカラーリングにより、エレガントなのに
嫌味のない、自然な優美さを演出してくれます。


コンテス 23




― 変わらぬ「個性」、「魅せる」アイウェア ―
このコンセプトのもと、本物志向の女性に向けて
数々のデザインを生み出してきた コンテス

今後も、馬が光の中を駆け抜けるような存在感を放ちながら、
その美しいフォルムで私たちを魅了させてくれるはずです。


馬1


コンテスは下記の和光店舗でご覧頂けます。

本店・サカエ東店・名駅前店・星ヶ丘店・今池店・瑞穂店
神宮前店・太平通店・ヨシヅヤ名西店・上飯田店・藤ヶ丘店
鳴子店・緑店・春日井店・犬山店・師勝西春店・大府共和店
トヨタ生協店・岐阜駅店・松菱メガネサロン・札幌店
東京丸の内丸善メガネサロン・東京日本橋丸善メガネサロン
高槻松坂屋メガネサロン・神戸店
姫路山陽百貨店メガネサロン・博多丸善メガネサロン


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  1. 2012/09/18(火) 12:00:00|
  2. コンテス
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ローデンストック

失敗
悔しさ
コンプレックス
逆境

ネガティブな単語が並んでいますが、
これらの後ろに“~を○○にする”という
言葉をつけると、すべてプラスの表現に変わります。
さて、○○には何が入るでしょう。


正解は“バネ”です。
“バネにする”とは、困難・悪条件などを撥ね返すこと
失敗や悔しさを乗り越え、パワーに変えていく…
そんな印象が、バネ という言葉によって伝わってきます。

メガネフレームにも、そんなバネの力を
最大限に活かしているブランドがあります。

ローデンストック

ローデン ロゴ

ローデンストック社は、本物を求める紳士・ご婦人に向け、
1877年にドイツで創業した老舗眼鏡メーカーです。


ローデンストック 1


最大の特徴は、世界で初めてローデンストックが
開発した、高性能のバネ丁番「ローダフレックス」

テンプル(つる)を広げるとバネが作用する構造で、
顔幅に合わせて優しく包み込むような掛け心地が特徴です。


ローデンストック 032


また、フレームの重量がレンズを入れたときのバランス
考えて設計されており、常に安定した装用感を提供。
レンズサイズは、遠近両用レンズも無理なく入る大きさです。


ローデンストック 2



金属の表面処理には、通常よりも約40%も厚い
金メッキを施すことで、高い耐久性を実現。

多彩なデザインと豊富なバリエーションで、
フレームカラーにも高級感を演出しています。


ローデンストック 3


現在、日本で販売されているローデンストックは全て日本製
素材もチタンを使い、安心して長期に渡りご使用頂けます。


ローデンストック 038



創立から135年…
設立者であるヨーゼフ・ローデンストック氏は、
世界恐慌や第二次世界大戦などの逆境を バネにして
著しい成長と発展を遂げてきました。

そんな不屈の精神が生み出した
魅惑の掛け心地を、ぜひ一度ご体験下さい。


ローデンストックは和光全店でご覧頂けます。
また、本日から10月4日(木)まで、
エグゼクティブセレクション 2012 も開催中。


今回ご紹介したローデンストックも、特別価格にてご案内しております。


エグゼ ロゴ


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  1. 2012/09/14(金) 12:00:00|
  2. ローデンストック
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札幌店

本日11日は、年末まであと111日という日だそうです。
1が並ぶ今日という日に、メガネの和光の店舗の中で
1番北に位置する店をご紹介したいと思います。


9月にはもう涼しい風が吹き、ひと足先に
秋の到来を感じさせてくれる地、北海道

札幌店1


その県庁所在地である札幌の、大通公園の近くにある
ラ・ガレリア3階メガネの和光 札幌店 があります。

札幌店2


店内は明るく、ゆっくり落ち着いてフレームを
選んでいただける空間になっています。

札幌店3


商品も幅広く展開しており、
紳士・ご婦人フレームからカジュアルフレームまで、
多くのブランドをご覧頂けます。


札幌店4


デザイナーズフレームもあり、お洒落で洗練された
札幌
の町並みにふさわしいメガネをご提供させて頂きます。
ちなみに写真(下)はオルグリーン。  詳細はこちら


札幌店5

札幌店6


冬には、雪の中来られるお客様が滑らないよう、
床を専用のモップでこまめに掃除をするという配慮も…。
安心して、気持ちよく過ごして頂ける
店舗作り
を心がけています。


札幌店7




北海道の先住民であるアイヌの人々は、
「吹雪の時は喜んで、晴れている日は悲しむ」のだそうです。
吹雪の後は必ず晴天が待っているし、
晴れている時はその後に吹雪が待っているから、と。

今、辛いことが起こっていても必ず終わりは来るし、
逆に良いことも永遠には続きません。
季節も時代も容赦なく変わっていくなかで、
私達に出来るのは、今という瞬間を精一杯生きていくこと…。
今年の残り111日も、毎日を大切に過ごしていけますように。


これから少しずつ外の気温は寒くなりますが、
店内とスタッフはいつも暖かく優しい場所―
そんな メガネの和光 札幌店 にぜひお立ち寄り下さい。
                      (詳しい地図はこちら


ちなみにラ・ガレリアの目印はこちらです↓

札幌店8



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  1. 2012/09/11(火) 11:00:00|
  2. 店舗紹介
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オンビート

今月9日まで、ロンドン パラリンピック が開催されています。

鍛え抜かれた肉体、すさまじい精神力―

活躍される選手の姿を見るほどに、限界に挑戦することの
大変さと素晴らしさを、感動と共に実感させられます。


そう、秋はスポーツの季節
爽やかな風を感じながら、気持ちよく体を動かしたい…

そんなアクティブな気分を盛り上げてくれるような、
スポーティなメガネフレームがあります。


オンビート

オンビート ロゴ



ブランドコンセプトは 「大人のデザイン主義」

メガネフレームとしての機能性デザイン
アクセサリーとしてのファッションデザインを融合させた、
こだわり派のためのメガネフレームです。

オンビート1


特徴は何といっても、1枚の弾力性の高い
チタンシートで作られた、接合部分のないオール一体成型

切り抜いたシートを立体的に成型する特殊な曲げ加工は、
1点1点職人の手作業で施しています。

オンビート2


テンプル(つる)を曲げる部分には弾性チタン素材を使用し、
U字に曲げることで、包み込むような掛け心地に。
フィット感があり、かつ変形しにくいフロント構造になっています。


オンビート3


最大限に無駄を省いた設計で、抜群のホールド感
超軽量で長時間掛けていても負担が少ないため、
ビジネスだけでなくスポーツにも最適です。


オンビート4


前枠の部分に空間を持たせ、レンズを宙に浮かせたような設計と、
モダンで洗練された印象を与えるカラーリングが融合し、
立体的でオリジナリティ溢れるデザインを実現しています。


オンビート5






今日から二十四節季の白露(はくろ)を迎え、
朝夕は比較的過ごしやすい気温となってきました。

秋を満喫しに外へ出かけるときに掛けるフレームは、
やはりオンビートがおすすめです。


オンビートは下記の和光店舗でご覧頂けます。

本店・瑞穂店・鳴子店・緑店・師勝西春店
岐阜駅店・東京丸の内丸善メガネサロン


メガネの和光 ホームページ  http://www.megane-no-wako.co.jp
 
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  1. 2012/09/07(金) 10:00:00|
  2. オンビート
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ラインアート ロンドコレクション

9月4日は、クラシック音楽の日だそうです。

ク(9)ラシ(4)ックというゴロ合わせですが、
ゆったりと音楽を聴く時間は
人生をより豊かにしてくれそうです。


そしてメガネにも、情緒溢れる音色が
聴こえてきそうなフレームがあります。


ラインアート ロンドコレクション

ラインアート ロゴ


ロンドとは、ある同じ旋律が異なる旋律を挟みながら
何度も繰り返される楽曲の形式のこと。

その名の通り、このコレクションも
同じモチーフが連なっているデザインです。


ロンド1


素材はもちろん、ラインアートの代名詞である エクセレンスチタン
最先端素材特有の軽さだけではなく、見えない手で
抱きかかえられているような“奇跡の掛け心地”が特徴です。

アクセサリーをイメージさせるようなテンプル(つる)のデザイン。
その繊細なラインは、エクセレンスチタンでしか表現する事が出来ません。


ロンド2


ユニークな構造とエクセレンスチタンのしなやかさが加わり、
またひとつ新しいラインアートのシリーズが誕生しました。

過剰な装飾を嫌い、いつまでも若々しいイメージを
大切にしたいと望む、大人の女性のためのコレクションです。


ロンド3


このコレクションのカラーテーマは「ツンドラ」
ツンドラカラーとは、極寒の世界に見られる
色味の少ないナチュラルカラーのことです。
抑えた色味で洗練された、都会的なカラーリングが魅力です。


ロンド4


わずかにグレーを含んだ色味で、落ち着きを持たせながらも
重くなり過ぎないよう、半透明な質感を大切に残したデザイン。
目立ち過ぎることなく服装に溶け込み、モダンな印象を与えてくれます。


ロンド5





異なる旋律を挟みながら、何度も同じ旋律が
繰り返されるという Rondo(ロンド)。

それは、様々なことが起こりながらも
優しく過ぎていく、日々の生活に似ています。


小さなメロディーが積み重なり、
やがて1つの壮大な交響曲になるように、
このロンドコレクションが奏でる鮮やかな音色が
素晴らしい人生という曲の彩りになりますように…
今日というクラシックの日に、願わずにはいられません。

鳥画像1


今回ご紹介させて頂いたフレームは、近日発売予定です。
ラインアートは和光全店でお取扱いがございますので、
掲載商品の有無に関しましては、お近くの店舗にお問い合わせ下さい。



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  1. 2012/09/04(火) 10:00:00|
  2. ラインアート
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