メガネの和光 情報発信ブログ

ミュニック

が過ぎにさしかかると、洋服などでも
不思議と落ち着いた色を選ばれるようになるのではないでしょうか。
季節に合わせて素材や色を選ぶのも、オシャレの醍醐味ですね。

夏のビビットなカラーは好きだけれども、
ちょっと秋冬の装いには合わせにくい・・・
秋冬も明るい色を使ったコーディネートがしたい・・・



そんな方におすすめなメガネフレームが「ミュニック」です。
ミュニックロゴ画像


ミュニックはドイツで生まれたメガネブランドで3つのコレクションがあり、
今回ご紹介するのはそのコレクションラインの1つ「MUNIC ART for EYES」です。

「MUNIC ART for EYES」は美しさと遊び心を宿す
独創的なデザインが特徴です。



AE112AE113はメタルフレームとナイロールフレームの展開で、
どなたでも掛けやすいオーバル型の前枠デザインです。

ミュニック 1

テンプル(腕)はステンレスで出来ており、が抜きで表現されています。
ミュニック 2

そしてなんといってもご注目頂きたいのがカラーバリエーションです。
AE112とAE113はメタルフレームとナイロールフレームという違い以外は
同じ前枠の形とテンプルのデザインですが、そのカラーバリエーション全て異なります



*AE112 25カラー(52サイズ)
ミュニック 3



*AE113 30カラー(51サイズ)
ミュニック 5


テンプルの内側と外側で色が異なるバイカラーでオシャレでありながら、
ツヤを抑え、かつPOPな色使いは秋冬のお洋服にもぴったりです。


*AE112 06カラー
ミュニック 4



*AE113 03カラー
ミュニック 6



落ち着いた色味も素敵ですが、
秋冬の装いにミュニックのメガネで色を使ったオシャレ楽しんでみてはいかがでしょうか




ミュニックは下記の和光店舗でご覧頂けます。
(掲載商品の有無につきましては、お近くの取り扱い店舗にお問い合わせください。)

本店・サカエ東店・鳴海店・緑店・神宮前店・師勝西春店・半田乙川店
大府共和店・岐阜駅店・札幌店・神戸店・東京丸の内丸善メガネサロン
東京日本橋丸善メガネサロン・川崎丸善メガネサロン・姫路山陽百貨店メガネサロン

和光ロゴ http://www.megane-no-wako.co.jp


  1. 2014/10/07(火) 10:00:00|
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ミュニック

本日、9月3日は語呂合わせでク(9)チコミ(3)の日


例えば、連休に向けて家族旅行を計画するとします。
でも、家族間の意見の相違などで計画が進まないことがあるかもしれません。

そんな家族の意見をまとめる方法として、
インターネット上で個人から発信される口コミ(クチコミ)を利用するのです。

この場合の口コミとは旅行先、宿泊先等の雰囲気や評判のことです。
(口コミ=口コミュニティの略で、本来は「人の口から口へと伝えられる噂」を意味する言葉です。
近年、インターネットの普及でこうした情報も含むようになりました。)

口コミにある多くの意見・感想は家族のニーズ(欲求・要求)を満たすかどうかの判断に使えます。


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本日ご紹介するのは ミュニックアイウェア


幅広いユーザーのニーズに応えるべく、
多彩なコンセプトで多様なスタイルを演出するコレクションを展開しています。

ドイツのデザイナー、マーカス・リース氏デザインのメイド・イン・ジャパンのフレーム。
ドイツの感性と日本のものづくりの技から誕生した、質の高いブランドです。


AE110_page2.jpg
AE110
連なる花のモチーフが可愛らしいナイロールフレーム。

全体的にやわらかい色調で、肌馴染みが良いです。
テンプル(腕)の造形が素敵で、幅広い年齢の方に掛けていただきたいモデルです。



AE111_page2.jpg
AE111
流れるような装飾が美しいメタルフレーム。

お花畑を想わせるテンプル(腕)はこれまでのミュニックには無い、落ち着いた色合いです。
レンズシェイプは大人しく、掛けやすいデザインになっています。

全モデル、専用ケースが付いています。



AE107_page2.jpg
AE107
華やかなフロントサイドが特徴のナイロールフレーム。

2枚のシートメタルでボリューム感を演出しています。
異なる色のシートを重ね合わせることで濃淡が生まれ、顔の引き締め効果を期待できます。



MEW236_page2.jpg
MEW236
シンプルな逆ナイロールフレーム。

フロントは細めにテンプル(腕)は太めのデザインで、きりっとシャープな印象です。
また、ヨーロッパらしい思い切ったカラーも魅力的です。
常用眼鏡としてだけでなく、リーディンググラスとしてもご使用いただけます。



ミュニックアイウェアのブランドコンセプトはファッションとのシンクロ

革新的でおしゃれ、遊び心のあるコレクションの中から、
靴やハンドバッグと同様にファッションにフィットする1本を見つけていただければ幸いです。



ミュニックアイウェア は下記の和光店舗でご覧頂けます。
(掲載商品の有無につきましては、お近くの取り扱い店舗にお問い合わせ下さい。)


本店・サカエ東店・丸善店・名駅前店・今池店・瑞穂店・神宮前店
太平通店・上飯田店・緑店・師勝西春店・半田乙川店・大府共和店
岐阜駅店・札幌店・東京丸の内丸善メガネサロン・東京日本橋丸善メガネサロン
川崎丸善メガネサロン・神戸店・姫路山陽百貨店メガネサロン ・博多丸善メガネサロン


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  1. 2013/09/03(火) 10:00:00|
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ミュニック

12月に入り、寒さも厳しくなってきました。
ついこの間まで見頃だった紅葉もあっという間に終わり、
街では本格的にイルミネーションが始まります。
これからの季節、イルミネーションに彩られた街は冬の寒さを和らげ、
楽しい気分にさせてくれるものです。

本日ご紹介するミュニックアイウェアも、
掛ける人を楽しい気分にさせてくれるでしょう。

municeyewear1.jpg

DSC_0835.jpg


ミュニックアイウェアは1991年、
ドイツのデザイナー、マーカス・リースによって設立されました。
その後世界的なメガネの展示会であるMIDO展(イタリア)や
SILMO展(フランス)への出展を通じて、ドイツ以外でも高い評価を得るようになりました。
現在ではヨーロッパを中心に世界約20カ国で展開されています。

今回はその中からいくつかご紹介します。

まずはナイロールタイプのAE107
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ミュニックの特徴はなんといってもテンプル(腕)の美しさです。
デザインの異なるステンレスを重ねることで、立体感のある模様に仕上がっています。
d.jpg

ステンレスは弾力性があり、繊細なデザインと柔らかな掛け心地を見事に両立しています。
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続いてレンズシェイプがお洒落なAE106
DSC_0825.jpg

正面からはクールな印象ですが
サイドの花柄が、明るく楽しげな印象を与えてくれます。
a.jpg

c.jpg


デザイナーのマーカス・リースはドイツ・ミュンヘンにある有名眼鏡店にて
眼鏡国家資格(マイスターオプティシャン)を取得しています。

このような資格を持ち、デザイン面だけでなく様々な角度からメガネを知る彼が作るフレームは、
掛ける人にとっては極上の逸品です。

そしてフレーム自体の製造は日本で行われています。
彼の美しく、繊細なデザインを表現するには日本のメガネ製造の技術が必要不可欠。
そんなドイツと日本のクォリティが作り出す逸品を、ぜひ一度お試しください。


ミュニックアイウェアは、下記の和光店舗でご覧頂けます。
掲載商品の有無に関しましては、お近くの取り扱い店舗にお問い合わせ下さい。

本店・名駅前店・今池店・瑞穂店・神宮前店・太平通店
上飯田店・鳴子店・緑店・春日井店・半田乙川店・大府共和店
岐阜駅店・札幌店・東京丸の内丸善メガネサロン・東京日本橋丸善メガネサロン
川崎丸善メガネサロン・神戸店・博多丸善メガネサロン


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  1. 2012/12/04(火) 12:00:29|
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